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チームグラサン


ヨミ: チームグラサン
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チームグラサンとはアメリカ裏社会の血で血を洗う抗争の中で、ひたすらを説き続けた黒眼鏡の組織(設定)である。


概要


「グラサン」の本来の意味は「偉大なる息子達(Grand Sons)」である。

最初期メンバーはボス・ドミニクをはじめ、ジミー、モミアゲ、ガマン。ガマン加入後、結成宣言をした。

銭や権力に屈する事無く、裏社会に根付くを知らない不届き者をことごとく血祭りに上げ更正していき、彼らにを教える、ある意味宗教的団体とも言える。

その勢いは止まる事を知らず、アメリカ裏社会の有力者達はその強大すぎる恐怖震え上がった。

しかし、アメリカにおけるマフィア間の抗争の終息と時を同じくして、最前線で戦った構成員は突如行方不明となってしまう。

その後、組織は音もなく解散。組織のボス・ドミニクも裏社会から、また表社会からも姿を消した。

そして生き残った裏社会の住人は、畏怖を込めて彼らをこう呼んだ。

【チーム・グラサン】と・・・(ゴッドファーザー2)


時代は移り変わり、21世紀初頭のアメリカ・スティルウォーター。

ギャング団同士の争いが激しさを増し、を忘れてしまったこの街に、かつて姿を消したはずのドミニクはいた。数十年前と変わらない姿で・・・。

ドミニクは愛を教えるため、新たな仲間であるジョニー・ギャット、カルロス、ショーンディ、ピアーsボブさんを集めチーム・グラサンの再結成を宣言する。いやあの、サードストリートセインツ・・・

血で血を洗う激闘とおぼえているどころか忘れられないほどののこもった更正の末に、この世に愛など無いと言う迷いをも断ち切り、遂にドミニクはスティルウォーターに巣食っていた愛なき世界の黒幕・デインを倒す。

だが、彼の戦いはまだ終わらない。

人々がの本当の意味を知るまで、彼の戦いは続く・・・(SaintsRow2)


「その日、俺達の町は壊れていった・・・ これまでやってきたことは全て無駄だったのか・・・」

チームグラサンの一員であるギャットとショーンディ、そしてたまたまそこに居合わせた青年・ルーキーは、突如国際犯罪組織「シンジケート」に拉致される。

彼らのボスであるフィリップ・ローレンは、かねてからチームグラサン、そしてそのボス・ドミニクの活躍に目をつけていた。

フィリップはドミニクの「」の力を得るため、彼をシンジケートに迎え入れる説得のためにギャット達を拉致したのだった。

しかし交渉は決裂、ギャットはショーンディとルーキーを逃がすために一人戦いを挑み、命を落としてしまう。

ドミニクを仲間に引き入れられないことを悟ったフィリップは、とある計画の開始を宣言する。その名も、

「チームグラサン抹殺計画」 ・・・・・・(SaintsRow:TheThird)

ちなみに、この計画が発動した翌日、肝心のボス・ドミニクは部下のピアーsピスコを連れて新天地・スティールポートに新たにオープンしたチームグラサンスポンサード、ピアーsピカタデザインのアパレルショップ「プラネットセインツ」の視察に出向いている。
まだ知らなかったとはいえ、国際犯罪組織から命を狙われながらの行動、ある意味流石ドミニク。 


彼らの活動歴


チームグラサンがどれほどの脅威を持っているか、この動画でわかるはずだ。


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チームグラサンのメンバー


現在、もしくは過去在籍したメンバーを記す。

ボス・ドミニク・・・愛の伝道師 
主人公。チームグラサンの創設者にして、ボス。
を持たぬ者の更正のためならば、手段を厭わずの名の下にその力を振るう。
そして、町にを教えるためならば、警察にも変身し、医療行為だってやる心優しい勇敢な人。
運転がとても雑で、一度走らせたら公共物が必ず1つは壊れる程の荒っぽさ。
おっちょこちょいなところもあり、道を間違えたりする事があるが、それを迂闊に指摘するとをもって更正されちゃうのでご注意を・・・
基本的にはどこか抜けた性格の彼だが、正念場では男気溢れる行動と迷言を残すため、それ故に彼を慕う人も多いのかもしれない(それ以前に彼に恐怖の念を持ってる者が多いのかもしれないが・・・)。
セインツロウ2では前作(ゴッドファーザー2)から数十年経ったにもかかわらずその風貌は老いや衰えを全く感じさせず、それどころか回を重ねる毎にその身体能力が人間離れしており、遂には機械音を鳴らしたり、巨大な装甲車と融合したり(なぜか自分も巨大化した)、倒した相手の魂を自分に憑依させて力を増幅させたり、平謝りだけで敵を降伏させたり、消火栓に頭を強打しても何一つダメージを受けていなかったり・・・最早常人とは思えないほどの力を有しているが、迂闊に突っ込むと更正されかねない。
セインツロウ3でもその人間離れしたの力は健在。しかしその一方で、彼の身体は限界を迎えつつある。


ドミニクの相棒たち

コブラブ・・・ドミニク最強の武器のひとつ。セインツロウ2で登場。
の力が宿ったオートマチックフルオートハンドガン。 本気を出せばヘリすらも撃ち落とせるほどの威力を誇り、これで脳天をぶち抜かれた相手はの意味を知り、飛び立つ。どこに? あまりの強さにドミニク自身使用を控えている。
セインツロウ3では量産型のコラブが登場。こちらはドミニクではなくルーキーが使う。

神丸(あいじんまる)・・・ドミニクがスティルウォーターで出会った車もとい神。
ここぞというときにドミニクがの力で呼び出す、まさにドミニクの無二の相棒といえる存在。
中の人などいないはずなのだが、道路から落ちる時に何かしらの叫び声が聞こえてくる・・・・
人によっては二つや三つ抱えるため、二号や三号もある。また、神との関係が密になった結果生まれた隠し号も登場した。
またピアー何とかは神丸との相性が悪く、よく振り落とされては瀕死の重傷を負っている。

ラブルドーザー・・・ドミニクがスティルウォーターで出会った車の一つ。
神丸とはまた違った恐ろしさを持っており、力のラブル、速さの神、といったところ。奇襲攻撃によく使われるほか、相手方の奇襲の迎撃にも使われる。ニトロも積んであるので、一帯をの更地にすることも可能といわれている。


結成当時のメンバー
なお、 彼ら3人はマフィアとの抗争の終息と時を同じくして死亡しており、ドミニクの深い心の傷となっている。

ジミー・・・ドミニクの一番最初の部下であり、チームグラサンの一番最初のメンバー。そして、一番酷い扱いを受けている可哀想な男でもある。名前の由来は彼の能力でもある「火付け」がどうにも地味だったことから。
何気においしいキャラでもあり、ドミニクからは弄られ役として扱われ、視聴者からは絶大な人気を誇っている。
セインツロウ2の時点では既に死んでいるが、ドミニクに対する敬の念は死なず、など存在しないと悩むドミニクを窮地から救った、ある意味チームグラサンの救世主でもある。

モミアゲ・・・モミアゲがとっても特徴的な男。その性格は慈悲深いドミニクを以てしてもモミアゲを引きちぎりたくなる程のイライラを引き起こすレベル。
爆弾の知識があり、屋敷の爆破などは主に彼が担当している。彼の爆弾を使ってドミニク(紐G)は何度か良い絵を撮ろうとするのだが、火薬の量の関係上いつもダサい絵になってしまい、その度に怒られる不憫な男。

ガマン・・・車に轢かれてもガマンする。中身も見た目も、ドミニクにとっての理想形。
鍵師の能力を持っており、「銀行に置いてある不正な裏」や敵アジトのの調達は彼の担当。 影で結構活躍してはいるのだが、戦闘シーン等ではおいしいところがまず無いため、後半は影が薄くなっていたりしなくもない。

以下、ゴッドファーザー2で加わったメンバー

シチサン・・・衛生士。いつもお世話になります。後半のアジト占領戦では、ドミニクの傍らに立って何度も何度も蘇生を行っている。ある意味この人も救世主である。
1959年の組織解散の後、行方不明となった。そのためセインツロウ2、3には登場しない。 

以下、セインツロウ2で加わった新しいメンバー

ジョニー・ギャット・・・セインツロウ2の序盤でたまたまドミニクに助けられた男。ドミニクの摩訶不思議な行動にいつも驚かされている。
ドミニクいわく「ジアイの騎士」らしく、ビームソードでジュンイチと戦っているシーンもある。
ドミニクにいつも振り回されており、前半は彼に色々と突っ込みを入れる役回りが目立ったが、最後にはドミニクを信頼し、彼との絶妙なチームワークを発揮する。
セインツロウ3では、ショーンディとルーキーを逃がすため、シンジケートのメンバーと戦い、力尽きる。

カルロス・・・新生チームグラサンの幹部の一人。色々とハズレクジを引かされるいじられキャラ。
ブラザーフッド絡みのいざこざで殺されそうになるが、ドミニクの機転の利いた根回しの結果生還する。
ドミニクが船の爆破で警察に捕まったところを助けにやってくるあたり、ボスへの忠誠心はそれなりにある模様。
お尻にメントスとコーラを入れて爆発させたらしいが、本人はこれを否定している。
セインツロウ3には登場しない。スティルウォーターで頑張っているものと思われる。 

ピアース(ボブさん,etc)・・・新生チームグラサンの幹部の一人。 扱いがとても雑で、本名も滅多に言われないかわいそうな人。
彼も色々とハズレクジを引かされており、神丸に乗るたび振り落とされて死にかけたり、見せ場のカーチェイスがお陀仏になってしまったり、最後の最後までドミニクに本名を間違えられたりしていた。
一時期モブキャラにランクダウンし、ボブワン、ボブ次(後述)に続く親衛隊No.3「ボブさん」として活動していた。
最後には、とうとう壊れてしまったのか、時々不可解な行動をしたり、ドミニクの行動に何一つ動揺しなくなったりと、精神面(色んな意味で)で強くなっている。 これが愛の力か・・・
そんな彼もセインツロウ3では出世したようで、アパレルショップ「プラネットセインツ」の立ち上げにかかわり、ドミニクやショーンディと共に敵のアジトに殴りこむなど、随所で活躍を見せる。ドミニクに滅多に本名を呼ばれないのは相変わらずだが。 

ショーンディ・・・新生チームグラサンの紅一点であり、チームの中では唯一まともな人。
彼女は戦闘にはあまり参加せず主にサポートを担当する。コンピュータに明るく、ハッキングもこなす。物語後半でべっちゃんもといベテラン・チャイルドに攫われてしまうが、ドミニクによって救出される。
セインツロウ3では大々的なイメチェンを敢行。同時に戦闘力も向上したらしく、敵アジトへの殴りこみにも積極的に参加するようになった。攫われてしまうのは相変わらずだが。 

チームグラサン親衛隊・・・ドミニクの危険を察知すれば、何処へでもかけつけてくる優秀な兵隊。いわば自殺志願者。
一人目は「ボブワン」、二人目は「ボブ次」、三人目は「ボブさん」という固有名詞がつけられる。
「チームグラサンは1にして全、全にして1という真理を体現した部隊」というドミニクの言葉通り、引き入れたメンバーはみな、「ボブワン」であり「ボブ次」であり「ボブさん」なのである。
一時期、ピアースが(本人の了承を得ぬまま)「ボブさん」となって活動していたこともあった。
ちなみに、彼等親衛隊の死因は殆ど全てと言っていいほどドミニクのフレンドリーファイアであ(ry

以下、セインツロウ3で加わったメンバー

ルーキー・・・たまたまグラサンかけてただけでチームグラサンの仲間とみなされ、シンジケートの連中に拉致られた可哀想な人。セインツロウ3のもうひとりの主人公。
一般人らしいが、とてもじゃないが常人離れした身体能力と行動力からの素質があると思われていたが、ストーリー中盤でまさにの素質を持っていたことが判明する。
ドミニクが以前使っていたコブラブの量産型、通称「コラブ」を渡され、そのの恩恵を受けていたり、ドミニク顔負けの働きとの力を見せたりと、これからの活躍がとても楽しみな人である。

オレグ・キルロフ・・・怪力と並外れた知能を持つ聡明な巨漢紳士。
シンジケート・タワーでフィリップによって捕らわれていたところをドミニク達に助けられ、セインt・・・じゃなかった、チームグラサンに加入する。オマエダタノカ

キンジー・ケンジントン・・・元FBIの女性ハッカー。CV:ゆっくり
ハッカーギャング「デッカー」によって荷船に捕らわれていたところをルーキー達に助けられる。

ズィーモス・・・スティールポート最古のスカウト(意味はお察し)。自称「シンジケートのあんなことこんなこと知ってるデンジャラスボウイ」。
シンジケートのちょっとアレなクラブに割とショッキングな状態で捕らわれていたところをルーキーとピアースによって割とショッキングな形で救出される。
歌うように喋る。その口調や言動は、ピアースに「ドミニクとは別次元でうぜえ」と言われるほど。 
その言動からおちゃらけている印象が強いが、その割にルーキーを「商品」として闇オークションに出品して潜り込ませるなど、やることは割とえげつない。

エンジェル・デラムエルテ・・・元伝説のルチャドール。現在はワケあって引退している。
レスラーギャング「ルチャドールズ」の襲撃に合っている所にルーキー達が駆けつけ、共闘する。
ちなみにこの戦闘の際にルーキーのの誤射によって2度ほど瀕死の重傷を負うが、 ルーキーのの力によって助けられ、その力に驚愕している。
その後、ドミニクに頼まれてルーキーにこれからの戦いに備えるための修行を与える。決して先日の誤射の恨みを晴らすとかそういった意味はない。

ヴィオラ・デウィンター・・・フィリップ・ローレンの秘書的存在。経済学修士号を持つ聡明な女性。
フィリップ死亡の後シンジケートを乗っ取ろうとしたキルベインに双子の妹(姉?)であるキキを殺され、その仇討ちの為にドミニクと接触する。その際にSTAGの急襲を受け、ドミニクと共にセイn・・・じゃなくて、チームグラサンのアジトへ逃げ延びる。
その後はルーキーと共に行動することが多く、STAG空母侵入のための囮となったり、ルーキーの為にシンジケートの飛行機を調達するなど、ルーキーの活躍を影でしっかりとサポートしている。
ドミニクとは「大切な人を奪われた」という共通点を持つためか、作中では彼を最も理解している人物として描かれており、の力をコントロールできるようになり「ドミニク以上の存在になれるかもしれない」とまで言ったルーキーをたしなめる一幕も。
 


愛の力、愛のための技


LOVEスイング・・・愛の力でビンを振り回す。ビン愛好家の会長に使った技

LOVE ESP・・・愛の力で画面を闇に包み込む。 ただのカット編集。

LOVE飛び膝・・・愛の力で飛び膝蹴りを食らわせる。

LOVEビンタ・・・愛の力でほっぺをビンタする。

LOVE性転換・・・愛の力で性別を逆転させる。 とっても痛々しい・・・                                 LOVE性転換verショットガン・・・愛の力を宿したショットガンで性別を逆転させ、その後BURSTさせる。

LOVEスタンガン・・・愛の稲妻を呼び起こし、相手に電気を送り届ける技

LOVE鉄拳・・・愛の力を宿した拳を相手に叩きつける。

LOVEタコ殴り・・・愛の力を持って、相手をタコ殴りにする。

LOVEヘッドバッド・・・愛の力で頭と頭で語り合う。 もはや肉体言語

LOVE押し倒し・・・愛の力で押し倒す。モンブラント君伏せろぉぉぉぉ!!

LOVEマグナム・・・愛の力を宿したマグナムを相手にぶち込む。 たまに「♂」が出る。                      LOVEマグナム二成(ふたなり)・・・愛の力を宿したマグナムを相手にぶち込む。 ♂が進化している

LOVEエレジー・・・バイクにまたがり、愛の力を帯びた銃を放つ。 黄昏たくなるメロディが流れる

LOVEアッパー・・・愛の力で天を貫く。 ボロ屋を一発で解体できるほどの力を持つ。

LOVE乗っかるだけ・・・愛の力で車で押しつぶす技 とっても地味で、とっても屈辱的。

LOVEチェーンソー・・・愛のチェーンソーで相手を一刀両断する。

LOVE汁・・・愛を熟成させた汁で、味方も元気に回復。 すっげえあれらしい・・・                          愛豆(あいず)・・・LOVE汁の成分を濃縮して固めた豆状のもの。体中の傷が一気に治るがすっげぇあれらしい。

LOVE心臓マッサージ・・・愛の力で心臓をほぐす。 男性の場合はグロイSEが鳴り、女性の場合はひyなSEが鳴る

LOVE電気ショック・・・愛の稲妻で心臓をビックリさせる技。LOVEスタンガンとはまた別の技。

LOVEぶちかまし・・・愛と質量で相手に車でどつく。イッテミヨウ!ドゴーーーン!!

LOVE馬とび・・・愛の力で馬とびをする。早くつなげないとLOVE鉄拳をお見舞いされちゃうぞ☆

LOVE涅槃・・・愛の力で自家発電をし、ディスチャージ(解放)した結果、人は紳士になれる(何のことだ!?まるで意味がry)

LOVEるまでやめない!・・・君が!泣くまで!LOVEるのを!やめない!!

LOVE閃光玉・・・愛の力で閃光を出す。トミタケフラッシュッッ!!!

LOVEドロップキック・・・愛の力でドロップキックする。愛の力で胸キュン程度の痛みらしい。

LOVEなんとか・・・愛の力を宿し、色々はしょった技。

LOVE平謝り・・・愛の力で、必死にお辞儀をする技。 カーエーレー

LOVE逆探知機・・・愛の力で相手の居場所を探知する。ストーカーという愛情表現を持ってる人にはもってこいの技

LOVE遅効性たんぱく質分解液・・・暗殺LOVE(暗LOVE)に使われた薬。 

LOVE説教・・・愛の厳しさと優しさを教え込む。・・・・特に意味は無い。

LOVE臓物引っこ抜き・・・愛の力で臓物を引っこ抜く。フラ○クさんの得意技

LOVEなかったことに・・・愛の力で無かった事にする。 もう神の領域に・・・

LOVEハンバーグ・・・マエロの彼女を更正するときに使った技。 相手にやってもらうとかマジで・・・・

LOVEミュージシャン・・・マエロの隣にいた髪男を更正するときに使った技。これでもうタンバリンしか使えない・・・ 

LOVEオネア・・・マエロを更正するときに使った技。どう答えてもしかくれないとか・・・

LOVE地球と一体化・・・ショーゴを更正するときに使った技。 ギャットさんもノリノリになるなんて・・・

LOVE逆マスターソード・・・カズオを更正するときに使った技。選ばれたものしか引き抜けないとか・・・

LOVE阿弥陀仏・・・ミスターサンシャインを更正するときに使った技。物理的なお祓いなんて・・・

他にもまだまだあるので、是非、君の目で確かめてくれ!


最終更新日: 14/02/23 05:57
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